あなたの笑顔が好きだから...
☆ 認めてもらいたくて、
「良い子、良い人」を演じ続けている人が
どれだけ多いことか。
それは自分にウソをつくことになるから、
いつか本当の自分との乖離(かいり)が起きて、
どうにもならなくなる時が来る。
『やすらぎの森』
広瀬尚子
シルバーウイークに突入ですね。渋谷表参道界隈も、人でごった返していますが、そんな中で、いくつかの神社で秋祭りも行われていて、神様たちもにぎやかな連休と言う感じがします。高級ブランドが並ぶ通りを、昔ながらのお神輿が通って行き、笛や太鼓の音が聞こえると、日本の文化の幅広さを感じます。夜には、団地でひっそりと盆踊りが行われていて、薄暗い中提灯が灯り、人々とスピリットが踊っている様子を見ることができ、ちょっと寂しい夏の終わりを感じながらも、どんなに経済が発展していようが、私たちは、本当にスピリットと共に生きていて、それを誰しもが心の奥底では感じているからこそ、こうしてお祭りが存続しているのだと思うと、まだ、日本も捨てたものではないと思えてきました。
世の中を見てみると、阿蘇の噴火、洪水、安保法、天候不順など、決して穏やかではありませんね。数日前は東京でも未明から雷がすごくて、雷神様も怒っていらっしゃるのかしらと、考えてしまいました。
では、この不穏な中で生きていく私たちにできることはなんだろうか、と考えてみると。一つは、自分の発する波動に気を付けること。自分が怒りやイライラ、嫉妬、落ち込み、などのネガティブな波動を発するとそれは、周囲に影響しますので、結果として、地球を暗くしてしまいます。そして、明るい未来、生きとし生けるすべてのものが調和して、幸せに生きることの出来る地球をイメージして祈ること。祈りの波動は、瞬時に地球をそして霊界までも照らします。
では、ネガティブな思いを持たないで済むにはどうしたらいいのか?
それにはいろいろあると思いますが、一つには、スピリットの存在を認めて生きること。スピリットの存在を知り、認め、敬意を持ちながら生きることと、そんなものなどいない、と否定して生きるのでは、全く違います。自分で生きているんだ、と思うことと、何か目には見えない存在に生かされているのだと、知ることは、その結果が変わってきます。
もし、現代社会を生き抜く力があるとしたら、それはスピリットと共に生きることだと思うのです。宗教の勧誘じゃありませんよ。
イギリスの有名なミディアム トニー・ストックウエルの著書にこんな逸話が紹介されていました。ある日、相談者として年配の男性がいらしたのだそうです。スピリットとの通信が始まると、すぐに若い軍服姿の男性が現れました。それは、戦時中の戦友で、彼に自分が元気であるということを伝えてほしいと言います。すると今度は、戦争の場面が視えてきました。そして、そこで、このご相談者が天使に会っている場面が視えてきたそうです。
トニーは、思わず、「あなたは天使に会われたんですね。」と聞くと、この方が涙ながらに語られたことは、戦時中、自分とこの戦友が敵に追われて、ある小屋のようなところに隠れたそうです。夜になり、交代で寝ずの番をして、自分が寝ていた時に、夢に天使が現れて、
「今から西にひたすら進んでいきなさい。そうすると教会があるから、そこで隠れていなさい。」と言っていったのです。
目が覚めて、彼は戦友にその話をします。でも、戦友はそれを信じず、結局二人は別々の方向に行くことになります。彼は天使の言った通りひたすら進んでいくと、果たして、教会があり、その中に隠れていると、ほどなくして味方がやってきて、彼は助かることができます。そして、別れた戦友は敵に見つかり、殺されてしまいます。このことを、彼はずっと自分だけが助かって申し訳ないと思って、長年罪悪感と共に過ごしてきたというのです。戦友は、彼の話を真に受けなかった自分が悪いのであって、非が彼にあるわけではないと、スピリットになって伝えてきます。
なんとも切ない話です。
スピリットたちは、私たちにいろいろなことを伝えてくれます。危険がもし避けられるものであるならば、警告をいろいろなサインを通して伝えてきます。そのサインに気がつくか、つかないかです。
先日、家のポストに東京都が発行する「東京防災マニュアル」が入っていましたが、「スピリット防災マニュアル」が心の中にあるくらいだと、いいですね。
スピリットからのサインに、ある日いきなりそれに気がつけ、と言われてもわからないものです。そのためにも、普段からスピリット(天使、守護霊、自然霊、先祖霊などなど)を感じる、サインを感じる習慣をつけておく。立ち止まって空や雲の様子を見てみる、周囲の音に耳をすませる、ふと目にした言葉、耳にした言葉に注意を傾ける、夜に一日のなかでサインがあったか思い返してみる。自分でわからなければ、ワークショップなどでみんなの体験を聞いたり、スピリットの波動を感じる練習をすることも有効です。オラクルカードなどもいいでしょう。すると、いざという時に、ふと、「あれ、何か違うのではないだろうか。」と思えることがすこしずつ増えてきます。周囲のこと、自分の生きかた、地球のこと、いろいろです。
そうしていくと、だんだんと自分が生かされていることに気づき、有り難いと思えるようになります。人を批判したり、自分だけが良ければよい、とかあるいは逆に自分を痛めつけるような生き方ができなくなっていきます。喜びの波動、愛の波動は地球を明るくします。
もし、親が子供に何かを残してあげることができるなら、それは、お金などでは決してなくて、親の背中だと思います。では、どんな背中か。それは、見えない世界と共に自分たちが生かされているのだから、その世界に対しても敬意を持つこと、そして、生かされた命を大切に生きるという姿。困難にぶち当たった時に、親がただ怒ったり、落ち込んでいる姿を子供が見たら、いつか同じ目に会ったときに同じ反応をしてしまう可能性は高くなります。
ところが、もし、そんな時に親が、その困難を前向きにとらえ、敬意を持って困難と接し、生かされている命を大切にして、立ち向かったならば、子供さんもいつか同じようにするでしょう。人は、自分が見てきたようにしか生きにくいものです。そして、その子供さんが、いつか自分の子供を持った時に、また同じように生きる姿を見た子供さんが、それを伝えていく。これが本当の意味の遺産なのではないかと思います。
こんな時代だからこそ、不穏な要素がいろいろと出てきている今、一人でも多くの方がにスピリットと共に生きることを知ってもらえるように、私も頑張りたいと思います。
東京での、9月24日(木)1日ワーク、夜のワーク、27日(日)1日ワーク、いずれもまだ受付中です。スピリットの波動を感じたり、自分の意図や感性を磨きたい方、どうぞご検討くださいませ。(詳細は下段にございます。)
皆さんが、スピリットの存在をより感じることの出来る連休となりますように。
*最新のワークショップ、個人セッションご予約可能日(東京・地方含む)、イベント情報は最新の記事でご確認ください。*
★個人セッション内容★
☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ、霊査、リーディング)
先祖、家族、友人、ペットの霊との通信、指導霊、前世、今生の目的のリーディング、
直感医療等。
録音可能。録音ご希望の方は、ご自身でレコーダー等をお持ちください。
料金 1時間 20,000円
*電話またはスカイプによるリーディング個人セッション
料金、時間は上記と同じになります。
電話代は、ご負担いただきます。
セッション代金の一部を、虐待や環境変化などで困難な状況におかれている
動物達の保護活動を行っている団体(動物愛護協会その他)と森林を守るトラ
スト(北海道、その他)に寄付させていただきます。
いずれも随時受付
メールの方は、 leonhara@gmail.com まで、お名前、御希望日、ご連絡のつくお電話番号をお書きのうえ、お申し込みください。まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信がない場合は、お手数ですがお電話か別のメルアドからご連絡ください。
お電話は080-5530-9389まで。留守番電話にメッセージをお残しください。呼び出し音が1分続いた後に留守番電話に切り替わります。折り返しおかけいたします。メッセージがない場合は、おかけいたしませんので、ご注意ください。
*ご注意*
・携帯メールからのお問い合わせの際に、パソコンメールからの着信を拒否されている設定 になさっている方は、解除の上ご連絡ください。
・ご予約のお問い合わせのメールの返信はなるべく早く一両日中にいたしますが、
そのほかのお問い合わせやご質問のの返信は2,3週間かかることがあります。
☆ 私が知りたいのは、皆が見捨てて、
たった一人になった時、
あなたの内側からあなたを支えるものは
何かということです。
オライア・マウンテン・ドリーマー
(ネイティブアメリカン長老)
日々ご相談を受ける中で、いろいろな周囲の環境に振り回されて心身の不調に悩まされている、というものがあります。たとえば、人ごみを歩いていたり、イライラしている人の多い職場にいると具合が悪くなったり、古戦場など多くの命が失われた場所に行くと体がだるくなったり、場合によっては、人の声が聞こえてきたりすることもあります。いわゆる霊媒体質、つまりいろいろなエネルギーに敏感な人が、それをどうしたらいいのかわからずに、心身の不調からなかなか抜け出せないというものです。それがひどくなると、鬱、統合失調症、神経症、等の精神科疾患の名前を付けられてしまうことさえあります。
かくいう私も子供の頃から、かなり敏感でした。生まれ育ちが古都鎌倉ということもあり、幽霊話には事欠かないし、育った家も、ラップ音は日常茶飯事、ほぼB.G.M.化していたし、家の周りも誰のお墓かもわからないような古いお墓や、やぐらとよばれるいつの時代に掘られたかわからない、今にも何かが出てきそうな横穴が山肌にはいくつもありました。
今でも、旧鎌倉の領域に入ると、たとえば、横須賀線で北鎌倉駅に降り立つと、「ズン」と肩が重くなります。「ずっしり」というものすごく重い感じではなくて、「ズン」という感じなのだけれど、確かに自分以外のものがすっと肩に乗ってきた感覚なのです。「あ、きたな」と今でこそ思えるけれども、子供時代は、この重さが日常だったので、人間とは常に肩や体が重いものだと思っていました。大人になって、鎌倉から引っ越してはじめてそうではないのだと知ったくらいでした。
この重さは、私は霊の重さだと思っています。一体、何人くらいの霊が寄ってくるのかはわからないけれども、霊としても、霊感のある人に存在をわかってもらいたくて、やってくることもあるだろうし、単にその辺をうろついている霊に私が反応していることもあります。(霊から見ると霊感のある人は光って見えるらしい。)あるいは、古い歴史があるので、その時に残った人々の残存思念の重さに反応していることもあります。
なんて書くと、鎌倉に怖くて行けない、という人が出ては、鎌倉市観光協会から叱られそうなので、鎌倉の名誉のために書くけれども、それは私が霊に敏感であることと、子供の頃から慣れ親しんだエネルギーであるということ、さらには、私の前世や先祖の因縁等も関係していて、より一層敏感に反応するのだと思います。なので、誰でもそうなるわけではありません。ただ、そうはいっても、敏感な人は、わざわざ古戦場跡とか、霊が出るといういわくつきの所にはいかない方が無難なのは確かなことだと思うし、少なくとも夕方過ぎて行くのはお勧めしません。
では、霊媒体質の対処の仕方だけれども、まず多くの人は自分が敏感であることに気がついていないと思うのです。「まさか、私が。」「鈍感なんです。」「そもそも霊なんて見えないし」「単なるヒステリー」「キレやすい」「かっとなりやすい」「気分にむらがある」「神経質」「根が暗いから」なんて思っていると、実はそうでないことがあります。自分だけでなく、自分の家族や周囲の人でも、そんな人がいないかチェックしてみるとわかるかと思います。
そして、自分が敏感であることを認識したら、まず、極力、怪しげなところにはいかないこと。これは先に書いた古い古戦場跡や歴史上暗い事件があった場所から、盛り場など浮遊している霊や残存思念が多いところまで、いわゆる気の滞った場所全般にあてはまります。どうしても行かなくてはならない場合は、なるべく昼間に行って、さっさと用を済ませて、切り上げてくること。塩や水晶を持参したり、線香やセージなどを焚くこともいい。といっても、いまどき室内で線香やセージを焚いて、火災報知機が鳴ることもあるので、そのあたりは要注意。その他、浄化グッズ各種自分なりに試してみても良いかと思います。
それでも、家に帰ってから、まだ重いという場合は、お酒や塩を入れたお風呂に入ったり、頭からかぶったり、塩で体を洗ったり、自分を守っているガイドたちにお願いするのも私的には効果があると感じています。
ただし、それだけではあくまでも対処療法であり、根本が変わるわけではありません。「彼を知り、己を知れば百戦危うからず」(敵についても、自分についてもしっかり把握していれば、敗れることはないという意味)という言葉の通り、ちゃんと霊についても、そして自分の体質についても知っているほうが対策が練りやすい。つまり、自分なりにスピリチュアルな学びをしていくこと。本を読んだり、ワークに参加したりして、見えない世界への認識を深めていくことは、時間はかかるけど、とても効果的です。
そうしていくうちに、見えない世界に対してのアンテナを何となく、立てたままにしているのではなく、それなりのアンテナの立て方をしていくことが可能になっていきます。つまり、地上波からBS,CSはてはラジオAM、FM、短波、タクシーの無線まで何でも受信すればいいというのではなくて、きちんと何を受信したいのか見極めて、受信電波を調整するのに似ています。
なんでも、かんでも受信してしまうと、訳も分からず、不安になったり、おびえたり、心身が不安定になったり、といった影響を受けてしまって、気がついたときには、社会生活を送ることが困難になっていたり、友人がいなくなっていたりしかねません。自分が何を受信しているのかをある程度見極めて、それなりのアンテナの立て方、感じ方を知り、感情のゆれや体調をコントロールして、自分と周囲のエネルギーと付き合っていく。霊と共存していく方法を体得していくのです。
以前は霊媒体質なんて言葉もなかったので、私自身何十年も苦しみました。ある時、あまりの苦しさから手に取った本からスピリチュアルな世界への学びをはじめました。最初は手当たり次第に本を読み漁りました。そして、いわゆるスピリチュアル系のワークショップにいろいろ参加しました。怪しいものから、まっとうなものまで玉石混合、いろいろ受けました。前世療法家の訓練も受けたし、一番長く勉強したのはアイイス(国際スピリチュアリズム協会)で、4、5年くらい勉強を続けていたら、ある時、自分が感じているものが、これは先祖霊、これは、指導霊、これは厄介な霊、これは通りすがりの霊、残存思念、等々が区別できるようになってきました。そうこうするうちに、感情の急激な揺れがだんだんとおさまってきました。急に何かが入ったかのように、イライラしたり、落ち込んだりすることが激減しました。どうしても、そういう状況になったときには、「ああ、今自分以外のエネルギーの影響を受けているんだな」と冷静に分析して、収めることが少しずつできるようになってきたのです。
今、私が毎月開催しているワークでも、似たような霊媒体質で苦しむ人もご参加くださいます。ワークを通して、敏感なのは自分だけではないと知り、どのようにその体質と付き合っていけばいいのか、体験的にわかっていくようになります。いろんな人の体験談を聞き、実習をしていると、自分のような体質に悩んでいるのが、自分だけではないということ、そして、その鋭い感受性はむしろギフトであるとわかってくると、人生が楽になっていきます。安心できるし、いろんな霊体験も、皆でしゃべってシェアするネタと思えば、楽しみになってきます。すると自分を不必要に卑下したり、責めたりする必要がなくなっていきます。
そうなったらしめたもの。あなたが自由になる日は近い。直感を信じて、自分という個性を認めることができるようになると、世界が大きく広がっていきます。ワークでは、ありがたいことに、笑い声が多くて、笑っていると当然明るい波長のスピリットが集まってきますから、暗い波長のものはだんだん近寄りにくくなります。
ということで、9月24日(木)、27日(日)、1DAY ワーク『ボディ・マインド・スピリット ~スピリット・スピリット・スピリット~」やります。(両日、レクチャーは同じ内容です)私の霊体験、霊の視え方、感じ方、から神社などでの感じ方、スピリットと共に生きることなど、お話したり、実際に実習を通して、感じたり、皆さんのお話もお伺いしたいと思っています。
また、24日(木)は、夜には「望む人生を創造して、自信を持って人生を歩む」というテーマのヒーリングワークも行います。自分の意図を設定し、意識とヴィジョンを合わせていくことで、人生を望むように創造することは可能です。そのためのワークや瞑想、ヒーリングをしていきたいと思います。
それからもう一つ、28日(月)表参道ビストロブノワにて、「秋の十六夜&満月スピリチュアルランチ」も行います。今回もこの会の為に組んでくださるブノワの素晴らしい特別フレンチフルコースと楽しいスピリチュアルトークのエレガントかつ楽しい時間にしたいと思っております。
いずれもまだ受付中です。どうぞご検討くださいませ。
皆さんが、自分の感受性を受け入れて、より自由に羽ばたくことができますように。
*最新のワークショップ、個人セッションご予約可能日(東京・地方含む)、イベント情報は最新の記事でご確認ください。*
★個人セッション内容★
☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ、霊査、リーディング)
先祖、家族、友人、ペットの霊との通信、指導霊、前世、今生の目的のリーディング、
直感医療等。
録音可能。録音ご希望の方は、ご自身でレコーダー等をお持ちください。
料金 1時間 20,000円
*電話またはスカイプによるリーディング個人セッション
料金、時間は上記と同じになります。
電話代は、ご負担いただきます。
セッション代金の一部を、虐待や環境変化などで困難な状況におかれている
動物達の保護活動を行っている団体(動物愛護協会その他)と森林を守るトラ
スト(北海道、その他)に寄付させていただきます。
いずれも随時受付
メールの方は、 leonhara@gmail.com まで、お名前、御希望日、ご連絡のつくお電話番号をお書きのうえ、お申し込みください。まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信がない場合は、お手数ですがお電話か別のメルアドからご連絡ください。
お電話は080-5530-9389まで。留守番電話にメッセージをお残しください。呼び出し音が1分続いた後に留守番電話に切り替わります。折り返しおかけいたします。メッセージがない場合は、おかけいたしませんので、ご注意ください。
*ご注意*
・携帯メールからのお問い合わせの際に、パソコンメールからの着信を拒否されている設定 になさっている方は、解除の上ご連絡ください。
・ご予約のお問い合わせのメールの返信はなるべく早く一両日中にいたしますが、
そのほかのお問い合わせやご質問のの返信は2,3週間かかることがあります。
☆ 世界中の子供たちの為にも
毎日祈りましょう。
今より良い、愛にあふれた幸せな
世界になりますようにと。
『あなたに奇跡を起こす
スピリチュアル・ノート』
シルビア・ブラウン
東京は急に涼しいくらいになりましたね。おかげさまで、8月26日の1DAY ワーク『ボディ・マインド・スピリット~スピリットを感じてみよう2』と夜のチャリティートークイベント『天使の歌が聞こえる~過去世の癒し~』が無事に終わりました。お越しくださいました皆様本当にありがとうございました。1DAY ワークでは、レクチャーのほかに、音やスピリットへの問いかけ、瞑想などを通して、自分の思考や判断を通さずに、スピリットを感じる感受性や集中力を磨く実習をしたりして、いつもながらあっという間の時間でした。
また夜は、東日本大震災遺児と動物愛護協会への支援ということでチャリティーで行わせていただきました。自分の過去や過去世にヒーリングのエネルギーを送ったり、霊界にいる大切な家族、友人、あるいは知らなくても光を送りたい人たちなどにみんなで祈る時間を持ったりしました。祈りの間かけた「アメイジンググレイス」の曲と共に、大きな光と祈りが霊界に上っていくのが感じられた素晴らしい時間でした。宗教、民族、文化を超えて一つになって祈ることの素晴らしさを再認識させていただきました。また、ご参加以外の方からもご寄付をいただきまして、本当にありがたく思っております。
今、こんなツイッターが話題を呼んでいます。
「もうすぐ二学期。学校が始まるのが死ぬほど辛い子は、学校を休んで図書館へいらっしゃい。マンガもライトノベルもあるよ。一日いても誰も何も言わないよ。9月から学校へ行くくらいなら死じゃおうと思ったら、逃げ場所に図書館も思い出してね。」
神奈川県の鎌倉市図書館のつぶやきです。
そろそろ夏の終わり、学校が嫌な子にとっては苦痛だと思います。このメッセージを読んで私も自分の小学校時代を思い出しました。私にとっても図書館は、やはり救いの場所でした。
転校生だったこともあり、いじめにあい、最初は友達もいなくて、何をやってもいじめの理由にされてしまう。たとえ一人で歩いているだけでも、難癖をつけられる。クラスメートが一緒に遊んでいるのを遠くから見ながら、うらやましいなと思っていました。
また、担任の先生は、ちょうど学園紛争の流れで教師になったのか、当時バリバリの日教組と言う感じの若い女性でした。いったん怒り出すと、生徒全員の前で1時間でも2時間でも、アジを飛ばして、(あ、アジって、魚の鯵じゃないのよ、いくら湘南でも。アジテーション、げきを飛ばすことね。)説教するヒステリー女史で、いじめをかばうどころか、ここぞとばかりに、私にも怒りの矛先が向いてきました。先生の説教が始まると、皆教室で頭を垂れて、終わるまでじっと聞いているしかないのです。今でも、その声を思い出すことができます。そのせいもあってか、大人になった今でも、私は説教する人が、良し悪し関係なく苦手です。思い出すだけで、怒りのオーラが出てしまいそうです。
かといって、家に帰れば昭和40年代、50年代の高度成長期の典型的な教育ママの母が、待ち構えていましたから、慰めてもらえるわけもない。むしろ、いじめられる私に落ち度がある、ということになりますし、それよりも点数の悪いテスト(100点以外は悪いに分類)を持って帰ってきたら、もう大変なことになりましたから、家に帰るも苦痛でした。当時、父が商売に失敗して、我が家は火の車、常に暗いムードでしたから、母も子供の教育だけはなんとかとしたい、と思っていたのでしょう。だから、余計に帰りたくなかった。
そんな中、学校の帰りに行く図書館はワンダーワールド、自由の避難場所でした。星空の写真集を見れば、宇宙に想いを馳せ、歴史ものを読めば、その時代にワープできる。しかも、図書館は私語はしてはいけませんから、基本一人、友達がいなくて、一人でいても気がねするわけでもない。しかも、厳しい親も図書館にいたといえば、何も言わない。
その当時通った図書館は、はじめは小学校の脇の洋館でした。洋館に入るだけでもワクワクするのに、見たこともない本がたくさんあって、司書さんたちもニコニコしていて、どれだけ慰められたか分かりません。その後、大きな近代的な建物になりましたが、そうなると蔵書も増え、ワンダーランドはディズニーランドのように楽しさを増しました。
貸出カウンターに本を持っていくと、
「たくさん本を読むのね。」
と私の名前を覚えてくれた司書さんに優しく言われると、褒められた気持ちになり、ますます読書に身が入ります。あの当時自分が理解できたとは到底思えない難しい本から、家では読んではいけないことになっていたマンガまで、いろいろなものを手に取りました。
家に帰りたくなくて、外が真っ暗になっても本を見ていて、、そろそろ閉まる時間になって、名残惜しく外に出ることもよくありました。図書館は私のまさに避難場所でした。
そして、この私の避難場所が、上記のツイッターを発信したまさに鎌倉市図書館でした。今からもう40年以上前の話です。
今でもあの当時の、淋しさ、孤独、子供同士や大人の理不尽さに対する怒り、絶望、真っ暗な帰り道、虫の声、風の匂い、などをまざまざと思いだすことができます。でも、それよりも、40年前の、私の癒しの避難場所は、今も子供たちの癒しの避難場所として健在であるということに感銘を受けました。泣けました。
もちろん、大人になった今思えば、すべてに無駄はなく、霊界の計らいですから、厳しい家に育って、嫌と言うほど勉強することで身について集中力は、ミディアムシップに役に立っていますし、本をたくさん読むことも、スピリチュアルな学びをする上ではおおいに役に立ちました。ワークの下準備をするときにも、たくさんの本の中から、必要な場所をピックアップするのにも役に立っています。いじめにあったこと、孤独であったこと、学校が辛かったこと、家庭が複雑だったことなどで、少しはご相談者の方のお気持ちがわかることもあります。
図書館の静けさは、子供ながらも心を静め、心の内に向かうには良い場所でした。そして何より孤独であったことで、霊界の友人、スピリットたちを身近に感じることができました。図書館で心を落ち着かせて、家に帰る途中、いろいろな思いが浮かんでは消えていきました。それは、今考えればスピリットたちからのメッセージであり、自然と彼らと会話することが身についていったのだと思います。
もちろん、当時は、いつか自分がこのような職業につくとは、想像もできませんでしたが、きっとスピリットたちはそれをわかっていて、そのような状況においたのでしょう。
辛い子供時代を送った方は多いと思います。その辛さのバリエーションは、千差万別です。でも、それもきっと霊界の計らい、と思えば、前向きに思えることも多いですよね。スピリットたちは私たちよりも常に先を見ています。私たちは、今目の前にあることに焦点をあてて、一喜一憂しがちですが、スピリットは何年も先を見越しています。そう思って、過去を振り返ると、人生のあちこちの時代にスピリットたちが見守ってくれていたことに気づき、彼らの影が見え隠れします。
きっとあの図書館で本を読んでいた女の子の私のことも、図書館の柱の陰からスピリットたちは見ていてくれたんだなあと思うと、胸が熱くなります。あるいは、図書館の司書さんたちだって、実は天使が姿を変えてくれていたのかもしれません。
今日あなたが自分の過去の時間に、スピリットたちの存在を感じることのできる日となりますように。
*お知らせ*
10月1,2日福岡、11月7日~9日札幌での個人セッション受付中です。
10月3日福岡でのワークショップも受付中です。
詳細は、記事の個人セッションは最下段、ワークは中段にございます。よろしくお願いいたします。
→個人セッションの内容、お申込み方法、ご予約可能なお日にちなどは、最下段の「個人セッションのご案内」をご覧ください。
*2015年9月~11月のワークショップ、イベント*随時更新!
お申し込みは、「お申し込みは○○まで」と書いてあるものはそれぞれのところにお願いいたします。特に記載のないものは、原まで直接お願いいたします。
メールアドレス leonhara@gmail.com
電話 080-5530-9389
(呼び出し音50秒後に留守番電話に切り替わりますので、
メッセージを必ずお残しください)
まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信が来ない場合は、お電話か再度メールにてご連絡ください。
*ご注意:個人セッション、ワーク、イベント等のお申込み、お問い合わせ、ご質問以外の個人的なメールには、現在多忙の為、ご返信をお返しすることができません。ご了承ください。
~9月~
☆原レオンの1day スピリチュアルワーク in 渋谷☆ 受付中!
『ボディ・マインド・スピリット シリーズ』
~サイキック・ミディアムシップ
スピリット!スピリット!スピリット!~
日時:9月24日(木)10時30分〜16時40分(昼食休憩有り)
場所:渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅から徒歩5分)学習室2
ご参加費:10,000円
ご参加資格:どなたでもご参加いただけます
定員:12名前後
原レオンが送る心と体と魂のためのワーク。
私たちは、日々、実は様々な形でスピリット(人間の霊、ペットの霊、自然霊、神仏、宇宙的存在などなど)とつながって生きていますし、いろいろなスピリチュアルな体験をしています。誰しもつながり体験をしているのですが、それに気がつかないこともとても多いです。今回は、原自身の体験、つながり方、視え方、聞こえ方、感じ方をお話したり、ご参加者皆さんの体験をシェアし合ったりしながら、堅苦しくスピリットとつながるというのではなく、リラックスして楽しみながら、つながったり、人生の不思議を話し合ったりする一日にしたいと思います。シェアし合うことで、よりスピリットに対する感受性が高まり、メッセージをキャッチするアンテナが立ちます。もちろん、いつも通りレクチャー、瞑想、実習もございます。皆さんの中で、とっておきのお話がある方、あるいはいろいろ聞いてみたい方、どうぞご参加ください。初めての方からベテランの方までどなたでもご参加いただけます。
このワークが、皆様の実生活にお役に立ちますように、スピリットの存在を実感できる一日となりますように祈っております。
内容
お祈り・瞑想
レクチャー
「私たちがつながりをもつ様々なスピリットとその体験」
「どのようにスピリットからのメッセージは伝わってくるのか」など
実習各種
☆ヒール ユア セルフ シリーズ in 渋谷☆ 受付中!
『ヒーリングメディテーション&ヒーリング』
|~望む人生を創造して、自信を持って人生を歩む~
日時:9月24日(木)19時〜21時(休憩有り)
場所:渋谷区文化総合センター大和田学習室7(渋谷駅から徒歩5分)
ご参加費:4,000円
ご参加資格:どなたでもご参加いただけます
定員:12名前後
スピリットのヒーリングのエネルギーを感じながら、スピリットと共に自分を癒していくための時間。
ミディアムを目指す方、ヒーラーを目指す方、人生の問題を抱えていて、それを改善していくために自分のエネルギーを整えていきたい方、心身が疲れていて癒されたい方、どんな場合でも自分のオーラ、チャクラといったエネルギーを整えて、人生に向かっていくということは、とても大切なことです。
今回は、第3のチャクラのテーマである「自分らしく、自信を持って生きる」を中心に、しっかりと地球というエネルギーに、地に足をつけ、スピリチュアルな生き方の中で、豊かさを受け取るということを学び、メディテーション&ヒーリングをしていきたいと思います。
また、ご自身のサポートしてくれているスピリットたちとの絆がより深まり、人生を前向きに生きていくサポートの為の時間になることを願っています。
(内容)
レクチャー『望む人生を創造し、自信を取り戻すとは』
ヒーリングメディテーション&ヒーリング
(瞑想形式で、スピリットのエネルギーを感じながら、彼らとの絆を深め、自分を癒していきます。同時に原もお一人様ずつヒーリングにまわらせていただきます。)
☆原レオンの1day スピリチュアルワーク in 渋谷☆ 受付中!
『ボディ・マインド・スピリット シリーズ』
~サイキック・ミディアムシップ
スピリット!スピリット!スピリット!~
日時:9月27日(日)10時30分〜16時40分(昼食休憩有り)
場所:渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅から徒歩5分)学習室2
ご参加費:10,000円
ご参加資格:どなたでもご参加いただけます
定員:12名前後
9月24日の同名ワークと内容は同じとなります。上記ワークをご参照ください。
☆『秋の十六夜&満月 スピリチュアルランチ
~より幸せを感じ、満たされて生きるために~』 受付中!
~ご希望者には明治神宮参拝同行付(無料)~
日時:9月28日(月)12時15分〜15時(多少延長の可能性あり)
(明治神宮ご参拝の方は10時15分より)
場所:青山 ビストロブノワ
渋谷区神宮前5-51-8 ラ・ボルト青山10階
(メトロ表参道から徒歩5分)
http://www.benoit-tokyo.com/
ご参加費:8,500円
ご参加資格:どなたでもご参加いただけます
定員:18名様
お申込みは、琴の葉さん(メール kotonoha.uranaicafe@gmail.com)まで
詳細は琴の葉さんのブログもご覧ください。こちらをクリックしてください。
春に好評だったブノワ東京でのスピリチュアルランチ、秋も開催いたします。
今回は中秋の名月の翌日、十六夜のしかも満月というまさに満たされた日に行います。
今年も残すところ後3か月となりました。今年こそやろうと思っていたのにまだやっていないこと、あるいは来年、より喜びを持って生きるために、今やっておくと良いと思うこと、などに想いを馳せ、今日まで頑張った自分にご褒美のスピリチュアルランチ会です。
スピリチュアルな話題満載のトークと、霊界通信のデモンストレーション、そしてブノワ東京のパリのエレガンスあふれる絶品のフレンチのコースをお楽しみいただき、体も心も魂も満たされた時間にしたいと思います。
霊界通信のデモンストレーションでは、全員の方にメッセージをお伝えすることはできませんが、今回は参加者の方全員に、原がお名前を事前にお伺いして、お一人様ずつにスピリットから伝わってくるメッセージを書いたカードをご用意いたします。
お肉を召し上がらない方へのお食事の対応もいたします。
*さらに、ご希望者には、午前中に明治神宮参拝をご一緒いたします。明治神宮は、都会の真ん中にありながら、自然霊を感じることができる素晴らしい場所です。行くたびに新たなインスピレーションを授けてくださる場所でもあります。
(参加費無料、自由参加ですが、人数把握の為、ご予約時にお申し込みください。)
~10月~
☆原レオンの1day スピリチュアルワーク in 福岡 ☆ 受付中!
『ボディ・マインド・スピリット シリーズ』
~サイキック・ミディアムシップ
スピリット!スピリット!スピリット!~
日時:10月3日(土)10時30分〜16時40分(昼食休憩有り)
場所:福岡県福岡市 正友ビル2F
ご参加費:10,000円
ご参加資格:どなたでもご参加いただけます
定員:12名前後
原レオンが送る心と体と魂のためのワーク。
私たちは、日々、実は様々な形でスピリット(人間の霊、ペットの霊、自然霊、神仏、宇宙的存在などなど)とつながって生きていますし、いろいろなスピリチュアルな体験をしています。誰しもつながり体験をしているのですが、残念ながらそれに気がつかないこともとても多いです。今回は、原自身の体験、つながり方、視え方、聞こえ方、感じ方など、どのようにスピリットを実際に感じているかをお話したり、ご参加者皆さんの体験をシェアし合ったりしながら、堅苦しくスピリットとつながるというのではなく、リラックスして楽しみながら、つながったり、人生の不思議を話し合ったりする一日にしたいと思います。シェアし合うことで、よりスピリットに対する感受性が高まり、メッセージをキャッチするアンテナが立ちます。もちろん、いつも通りレクチャー、瞑想、実習もございます。皆さんの中で、とっておきのお話がある方、あるいはいろいろ聞いてみたい方、どうぞご参加ください。初めての方、ベテランの方、どなたでもご参加いただけます。
このワークが、皆様の実生活にお役に立ちますように、スピリットの存在を実感できる一日となりますように祈っております。
内容
お祈り・瞑想
レクチャー
「私たちがつながりをもつ様々なスピリットとその体験」
「どのようにスピリットからのメッセージはつたわってくるのか」など
実習各種
☆初企画 秋のスピリチュアルツアー ☆ 満員御礼!
『阿蘇のエネルギーを堪能する』
日時:10月4(日)~6日(火)
初企画のスピリチュアルツアー。初回は、秋の阿蘇です。
TSTヘミシンク体験センターの泰さんにご協力をいただいて、阿蘇のスピリチュアルスポットをめぐる旅です。少人数のため、口コミ段階でいっぱいになってしまいましたが、また来年も、他のところを含めて企画していきたいと思います。
☆原レオンの1day スピリチュアルワーク in 渋谷☆ 受付中!
『ボディ・マインド・スピリット シリーズ』
~サイキック・ミディアムシップ
スピリットの世界に意識を合わせる~
日時:10月31日(土)10時30分〜16時40分(昼食休憩有り)
場所:渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅から徒歩5分)学習室2
ご参加費:10,000円
ご参加資格:どなたでもご参加いただけます
定員:12名前後
原レオンが送る心と体と魂のためのワーク。
私たちは、日々、実は様々な形でスピリットとつながって生きていますが、意識して彼らの世界と波長を合わせるとはどういうことなのでしょうか。自分の中に、つながるための意図を設定し、感受性を広げ、意識をフォーカスすることに集中していくということはどういうことなのでしょうか?そして伝わってくる感覚を信じるとはどういうことなのでしょうか?
レクチャー、瞑想、実習を通して、意図を設定し、感受性を磨き、意識を集中させ、伝わってくることを信じるということを学んでいきたいと思います。
初めての方からベテランの方までどなたでもご参加いただけます。
このワークが、皆様の実生活にお役に立ちますように、スピリットの存在を実感できる一日となりますように祈っております。
内容
お祈り・瞑想
レクチャー
「スピリットの世界に意識を合わせるとは」など
実習各種
~11月~
☆原レオンの1day スピリチュアルワーク in 渋谷☆ 受付中!
『ボディ・マインド・スピリット シリーズ』
~サイキック・ミディアムシップ
スピリットの世界に意識を合わせる~
日時:11月5日(木)10時30分〜16時40分(昼食休憩有り)
場所:渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅から徒歩5分)学習室2
ご参加費:10,000円
ご参加資格:どなたでもご参加いただけます
定員:12名前後
10月31日の同名ワークと内容は同じとなります。上記ワークをご参照ください。
*個人セッション(東京都内、地方)*
*地方にて個人セッション*
*大阪*
会場 大阪市内 (天満橋駅近く、ご予約時にご案内いたします)
9月3日(木 )満枠
4日(金) 満枠
6日(日) 満枠
*福岡*
会場 「天神」駅そば 新光ビル
10月1日(木)10時30分~、16時~
2日(金)10時30分~、17時30分~
*札幌*
会場 「札幌」駅近く ご予約時にご案内いたします。
11月7日(土)満枠
8日(日)16時45分、18時15分
9日(月)10時、11時30分、15時30分、17時、
個人セッション内容、お申込み方法は東京と同様です。
仙台、那覇、計画中です。
*東京都内にて個人セッション*
セッション内容詳細及び日程は最下段をご参照ください。随時更新しますのて、最新の記事をご覧ください。
★2015年8月~9月 東京個人セッション可能日★随時更新!
<対面セッション>
8月 満枠となりました
9月 〈茗荷谷 琴の葉(個室) 地下鉄茗荷谷駅徒歩3分〉
22日
〈渋谷区総合文化センター大和田(個室) 渋谷駅徒歩5分〉
16、17、29日
(土日祝は、22日となります)
*電話、スカイプセッション*
8月 満枠
9月21日
★東京での対面セッションの場所は、お日にちによって変わります。
★セッションの空いている時間帯は、お問い合わせください。
夜は19時開始まででしたら、調整できる日もありますので、お問い合わせください。
土日の対面セッションは、都合により、少なくなっております。
ご了承ください。
★個人セッション内容★
☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ、霊査、リーディング)
先祖、家族、友人、ペットの霊との通信、指導霊、前世、今生の目的のリーディング、
直感医療等。
録音可能。録音ご希望の方は、ご自身でレコーダー等をお持ちください。
料金 1時間 20,000円
*電話またはスカイプによるリーディング個人セッション
料金、時間は上記と同じになります。
電話代は、ご負担いただきます。
セッション代金の一部を、虐待や環境変化などで困難な状況におかれている
動物達の保護活動を行っている団体(動物愛護協会その他)と森林を守るトラ
スト(北海道、その他)に寄付させていただきます。
いずれも随時受付
メールの方は、 leonhara@gmail.com まで、お名前、御希望日、ご連絡のつくお電話番号をお書きのうえ、お申し込みください。まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信がない場合は、お手数ですがお電話か別のメルアドからご連絡ください。
お電話は080-5530-9389まで。留守番電話にメッセージをお残しください。呼び出し音が1分続いた後に留守番電話に切り替わります。折り返しおかけいたします。メッセージがない場合は、おかけいたしませんので、ご注意ください。
*ご注意*
・携帯メールからのお問い合わせの際に、パソコンメールからの着信を拒否されている設定 になさっている方は、解除の上ご連絡ください。
・ご予約のお問い合わせのメールの返信はなるべく早く一両日中にいたしますが、
そのほかのお問い合わせやご質問のの返信は2,3週間かかることがあります。
☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ、霊査) 対面 60分 25,000円/ 90分 35,000円 オンライン 60分 22,000円/90分 33,000円 ☆タイムトラベラーライフリーディング 対面、オンラインいずれも 90分 42,000円
ご予約可能な月につきましては、ブログ記事の最下段を、日時につきましては、お問い合わせください。お申込みは、メール、leonhara@gmail.comまで。
ありがとうございます。