あなたの笑顔が好きだから...
☆どれだけ似ているかではない。
どれだけ違うかだ。
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
K・ローリングス
早いもので、1月も半ば近くなってきましたね。2月4日の立春が暦の上では、新しい年の始まりとなりますから、まだ昨年のエネルギーをひきずっているという感じの方は、立春に合わせて、心機一転をはかるのもよろしいかと思います。
さて、今日の話題は、「人との違い」について。日本は欧米と比べると、どうしても個を尊重するというよりも、団体を尊重するような感じがします。人と違うことを喜ぶよりも、人と同じであることが良しとされる風潮があります。なので、自分が周囲と足並みがそろわないと、不必要な罪悪感や孤独感を感じやすくなります。
けれど、人と違うということは、あちらの世界(霊界)からこちらの世界(人間界)にやってくるときにいただいた有り難いギフトなのです。あちらの世界から、こちらの世界にやってくるときに、今まで過ごしたいくつもの前世、解消しないとならないカルマ、などから、今生の課題を決めてきます。それは、人それぞれ違います。そして、それに取り組むためには、どのような個性を自分が持つことが、もっとも効果的なのかを考えて、そのような姿かたち、才能、長所短所などを持ってやってきます。
ですから、ひたすらに自分という個性と取り組むことで、人生に必要な様々な体験や環境をクリアして、本当の意味で自分が幸せになるために必要な物事や人を引き寄せるのです。なので、そこで、無理に他の人たちと同じように生きようとしてしまうと、下手に人の真似をしたり、目立たないように目立たないように本来の個性を隠して生きてしまうと、本来の課題が果たせなくなってしまう場合があります。
自分という個性を受け入れ、認め、愛し、そして、人生の流れに乗っていくことで、想像もできなかった未来がやってきます。
自分を受け入れるということは、時として、他人を受け入れるよりも難しかったりします。なぜなら、自分の中の良い部分だけでなく、負の部分も受け入れないとならないからです。自分のことだけにごまかしがききません。自分の中のどす黒い部分、ネガティブな部分を、自分ゆえに誰しもが知っているからです。
たとえば、表面はにこにこ笑っていたとしても、心の中では、ペロッと舌を出して毒づいている自分を知っているから、その負の部分を受け入れることは、負の部分を増長させてしまうのではないかと、不安になります。でもたいていの場合、そこまで極悪非道な人はいません。いるとしたら、幼少期の辛い出来事から、ねじまがってしまった心寂しい子供から大人になってしまったという人たちです。
また、自分に許しを与える、というのもまた難しいものです。実はもうだれも気にしていないことを、自分だけがまるで昨日のことのように思い出しては、また、人を恨んだり、自分が情けなくなったりしていることがいかに多いことでしょう。
そんな時、先に霊界に旅立った大切な人のスピリットたちあるいはガイドスピリットたちは、必死で、もう後悔することないよ。今でも愛しているから、あなたもあなたをもっと愛して、大事にしてあげて、と伝えてきます。それでもまだかたくなに自分を責めていたり、挫折感にさいなまれていると、彼らは悲しくなります。逆にあなたが自分がほかの人と違うことを受け入れて、堂々と自信を持って生きていれば、スピリットたちは心から応援し、精一杯の援助をしてくれるはずです。
今日あなたが自分の違いを受け入れて、そのことに誇りを持って生きていくことができますように。
*最新のワークショップ、個人セッションご予約可能日、イベント情報は最新の記事でご確認ください。*
★個人セッション内容★
☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ リーディング)
先祖、家族、友人の霊との通信、指導霊、前世、今生の目的のリーディング、直感医療等。
録音可能。録音ご希望の方は、ご自身でレコーダー等をお持ちください。
料金 50分 20,000円
*電話またはスカイプによるリーディング個人セッション
料金、時間は上記と同じになります。
電話代は、ご負担いただきます。
セッション代金の一部を、虐待や環境変化などで困難な状況におかれている
動物達の保護活動を行っている団体(動物愛護協会その他)と森林を守るトラ
スト(北海道、その他)に寄付させていただきます。
いずれも随時受付
メールの方は、 leonhara@gmail.com まで、お名前、御希望日、ご連絡のつくお電話番号をお書きのうえ、お申し込みください。まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信がない場合は、お手数ですがお電話か別のメルアドからご連絡ください。
お電話は080-5530-9389まで。留守番電話にメッセージをお残しください。呼び出し音が1分続いた後に留守番電話に切り替わります。折り返しおかけいたします。メッセージがない場合は、おかけいたしませんので、ご注意ください。
*ご注意*
・携帯メールからのお問い合わせの際に、パソコンメールからの着信を拒否されている設定 になさっている方は、解除の上ご連絡ください。
・セッションのご予約に関するお電話を鍼灸院の方にいただいても
一切お受けすることはできません。(現在鍼治療は行っておりません。)
・当日受付はありません。
・ご予約のお問い合わせのメールの返信はなるべく早く一両日中にいたしますが、
そのほかのお問い合わせやご質問のの返信は2,3週間かかることがあります。
☆「祈り」は
真剣に生きようとするところに
初めて生まれる
岡本健治
皆様、新年のご挨拶を申し上げます。
昨年中も、ブログをお読み下ったり、ワーク、セッション、トーク&デモンストレーション等々のイベントにご参加くださったり、暖かい励ましのお言葉をかけてくださったり、感想をお聞かせくださったり、本当にありがとうございました。心より感謝申し上げると共に、皆様の新しい年が益々スピリットの愛にあふれるものになりますようにお祈りさせていただきます。
お正月といえば、初詣。冒頭の言葉は、大晦日に自宅近くの氏神様に一年のお礼参りに伺った際に置いてあった東京都神社庁の生命の言葉というパンフレットからです。岡本健治氏は、元熱田神宮宮司であり、神社本庁総長でもいらした方だそうです。
パンフレットには、さらに解説が続いています。「どうでもよい生き方の人や、生きることを放棄した人に祈りは無縁である。祈りは限りある人生を精一杯に生き抜こうとする、真剣な生きざまのあかしである。」
読んでうなってしまいました。まさにその通りの言葉、すばらしい。確かに私たちは祈ります。人によって、頻度は様々でしょうが、普段は祈りと無縁という方でも、初詣、葬式、墓参りでは手を合わせるでしょうし、お願い事をしたくて、神社巡りをする方もいらっしゃるでしょう。あるいは、毎晩、霊界にいる大切な人たちや自分を守ってくれているスピリットに手を合わせる方もいらっしゃるでしょう。
どんな祈りにしても、祈るということは、自分がよりよく生きたい、あるいは、この世にいる人または霊界にいる大切な人に元気でいてほしいという思いで祈ります。どうでもいいと思って生きていたら、祈ろうなんて思いません。
たとえ、大切な人があちらの世界に旅立ってしまってもう大切な人がいないから、あるいは、努力しても楽しいことなんて起きなくて、いつも辛いことばかり、だからもう人生なんてどうでもいい、と思っていても、祈る瞬間、あなたはこの人生にしっかりと参加しているのです。そして、その瞬間、大切な人たち、神やスピリットといった目には見えない存在達としっかりとつながるのです。
では、真剣に、一生懸命生きるとはどういうことでしょう?
それはやみくもに、生きるために必要な仕事だけをしているということではないと思います。楽しむこと、旅行など行きたかった場所に行く、美味しいものをいただく、聴きたかったコンサートや演劇を見る、読みたかった本を読んだり、習いたかったことをする、会いたい人に会う、笑う、遊ぶ、楽しむ、人生を喜びでいっぱいに満たすことは、決して、贅沢でもなんでもありません。真剣に楽しむことも、大切な大切な生きる証です。
たまに霊界にいる家族のことを思うと、自分だけ楽しんではいけないと思ってしまうとおっしゃる方がいらっしゃいますが、あなたが楽しいと思うとき、その思いは、霊界に伝わっています。そして、彼らも心からそれを喜び、共に楽しんでくれるのです。
年末の霊界通信で、先に霊界に旅立たれたお子さんのスピリットから、「この世にいるお母さんが霊界にいる子供さんのためには、この人生を一生懸命生き抜くことだと、日々を精一杯に、泣いて笑って、さまざまなことに挑戦して、もがきながらも生きていらっしゃることを知っている。自分が生きることが、霊界にいる子供さんへの愛の証なのだと、思っていることをわかっているよ、ありがとう。」と伝えてきてくれたことがありました。すばらしい親子愛だと感動しました。
たとえ、あの世とこの世にわかれていても、私たちの愛の気持ちはつながっています。目に見えないからと言って、あの世が存在しないなんてことはもちろんありません。スピリットたちに境界線はありません。いつだって、境界線を作るのは人間なのです。
そんな中で、私も、微力ではありますが、今年もまた霊界と人間界の橋渡しを自分にできるかりぎりの誠実さをもって行わせていただきたいと願っております。そして、もう一つ、今年は、この世にいらっしゃる皆さんに少しでも楽しかったり、充実したりする気持ちを持っていただきながら、スピリットのエネルギーを感じていただくことのできるお手伝いを、今まで以上にしていきたいと願っております。
その一つとして、皆さんと一緒に神社などスピリチュアルなエネルギーをより一層感じることのできる場所に行ったり、美味しいものをいただいたり、楽しいお話をしたりして、共にこの世にいる喜びを分かち合う時間を持てたらと思っております。一人では、なかなか外に行けなくても、一緒ならできる、ということもあります。そんな機会を提供していけたら光栄です。
また、お付き合いいただけましたら光栄です。一緒に遊んでください。
皆様の、一年が人生を楽しむことを、自分に許可できる年となりますように。そして、スピリットと人間と共に笑える時間がたくさん持てますように。合掌![]()
*最新のワークショップ、個人セッションご予約可能日、イベント情報は最新の記事でご確認ください。*
*2015年1月~2月のイベント*随時更新!
お申し込みは、「お申し込みは○○まで」と書いてあるものはそれぞれのところにお願いいたします。特に記載のないものは、原まで直接お願いいたします。
メールアドレス leonhara@gmail.com
電話 080-5530-9389
(呼び出し音50秒後に留守番電話に切り替わりますので、
メッセージを必ずお残しください)
まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信が来ない場合は、お電話か再度メールにてご連絡ください。
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★個人セッション内容★
☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ リーディング)
先祖、家族、友人の霊との通信、指導霊、前世、今生の目的のリーディング、直感医療等。
録音可能。録音ご希望の方は、ご自身でレコーダー等をお持ちください。
料金 50分 20,000円
*電話またはスカイプによるリーディング個人セッション
料金、時間は上記と同じになります。
電話代は、ご負担いただきます。
セッション代金の一部を、虐待や環境変化などで困難な状況におかれている
動物達の保護活動を行っている団体(動物愛護協会その他)と森林を守るトラ
スト(北海道、その他)に寄付させていただきます。
いずれも随時受付
メールの方は、 leonhara@gmail.com まで、お名前、御希望日、ご連絡のつくお電話番号をお書きのうえ、お申し込みください。まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信がない場合は、お手数ですがお電話か別のメルアドからご連絡ください。
お電話は080-5530-9389まで。留守番電話にメッセージをお残しください。呼び出し音が1分続いた後に留守番電話に切り替わります。折り返しおかけいたします。メッセージがない場合は、おかけいたしませんので、ご注意ください。
*ご注意*
・携帯メールからのお問い合わせの際に、パソコンメールからの着信を拒否されている設定 になさっている方は、解除の上ご連絡ください。
・セッションのご予約に関するお電話を鍼灸院の方にいただいても
一切お受けすることはできません。(現在鍼治療は行っておりません。)
・当日受付はありません。
・ご予約のお問い合わせのメールの返信はなるべく早く一両日中にいたしますが、
そのほかのお問い合わせやご質問のの返信は2,3週間かかることがあります。
☆現在の行動や態度、
あるいは健康的とは言い難い性格の言い訳として、
幼年期の出来事を列挙するのは無責任であり、
わがままというものである。
子供の頃の困難な環境とその不幸な影響は、
この人生で、私たちが経験し、克服し、
理解し、許すことになっている、
まさにその状況を知る"手がかり"を
与えてくれる。
『愛しすぎる女たち 癒しの言葉』
ロビン・ノーウッド
おかげさまで12月のワークおよびトーク&デモンストレーション等のイベントがすべて終了いたしました。23日に行われましたお話会『天使の歌が聞こえる』では、天使についてやペットのスピリットについての私の体験を交えたお話をさせていただきまして、皆で祈りあったり、メッセージをお伝えしたりと、あっという間の2時間でした。ご参加くださいました皆様本当にありがとうございました。個人セッションは本日が最後になりますが、本当にあと数日で今年も終わりですね。今年一年さまざまな場所でたくさんの方とお会いすることができ、ありがたいご縁をたくさんいただきまして、皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。心から感謝しております。
さて、もうすぐお正月。お正月というと家族とのつながりを再確認することが多い時期かと思います。普段はなかなか帰ることのできない田舎に戻ったり、家族と一緒にすごしたり。その分、一人で過ごす人は孤独を感じる機会が多いかもしれません。
かくいう私も家族とのつながりが薄かったり、人生の体験上、どうもお正月は孤独を強く感じてしまうので、苦手です。カルマといえばカルマかもしれないし、そのことから人との関係を学ぶという学びなのでしょうが、いまだに克服できず、家族あるいは社会的に近しい関係を保っているのが常識的という人たちと打ち解けるということが、毎年なかなかできずにいます。ということで、皆様に日頃偉そうなことを書いていながら、情けないですが、結局、お正月から仕事に逃げるわけです…とほほ。
なので、今日は孤独のお話。
誰といても、たとえ友達にたくさん囲まれていても、あるいは結婚して子供もいて、一見にぎやかに見えても、または、大好きな恋人と一緒にいても、心のどこかで孤独感がぬぐえなくて、心の根底には寂しさがあるという人も結構いらっしゃるかもしれません。
それは元をただせば、子供時代に親の愛情をあまり受け取ることができなかったからかもしれませんし、あるいは愛情をもらっていたとしてもその愛情がゆがんだ形だった、という場合もあります。親が厳しかったり、親の精神状態が不安定であったり、親自身が子供時代に愛情不足で育ち、愛情のかけ方がわからなかい場合もあるでしょう。または、自分よりも手のかかる下の兄弟がいて、上の子であるあなたは良い子でいなくては親に愛されないのではないか、という恐れから、感情を押し殺して良い子を装って生きてきた場合、本当の自分がどこかに忘れ去られてしまい、取り戻したくても、どうしたらよいのかわからなくて、大人になっても、ただただ孤独感や空虚感を感じるということもあります。
そういう人に限って、きっといつか自分のことを思いっきり大切にして愛情を注いでくれるパートナーに出会ったら、自分が心底愛情を注げる子供が生まれたら、きっとこの孤独感は癒されるに違いないと思いがちだけれども、残念ながらそれはなかなか思い通りにはならないものです。
子供時代のトラウマまで癒してくれるほどのパートナーで出会う確率よりも、むしろ親と同じように、あなたがその相手にとって都合よいパートナーであったら、愛情をあげる、というようなかけひきをするタイプの人を引き寄せてしまう確率のほうが高いからです。
子供時代の寂しい思いというは、残念ながら根が深く、時として、人生の呪いのように、何度でも襲ってきます。自分が一生懸命に生きていても、困難にぶつかってしまったとき、なかなか出会いを生かせない時、結婚生活がうまくいかないとき、子育てに悩むとき、仕事を選ぶとき、ふと頭の中を子供時代の寂しさ、満たされない思いがよぎります。そう、自分が幸せになれないのは、不幸な子供時代の影響なのではないかと。
今日の冒頭の言葉のように、人生がうまくいかない理由を子供時代のせいにするのは、「わがまま」というのもよくわかります。一方、一生懸命やっていたことが、間違っていたとわかった時、人の常として、どこかに原因をなすりつけたくなる気持ちもわかります。
「わがまま」と「あるがまま」は違うと、沖縄のサイキックカウンセラーの知名藤枝さんに言われました。だとすれば、もし孤独が、あるいは人とうまく関係を結べないことが、自分の課題であるならば、それを自分のあるがままの姿として受け入れて、子供時代のトラウマのせいになんてしないで、人の顔色をみて、自分が悪いなんて思わないで、「これが私」と堂々としていればいいということになります。そのうえで、自分が笑って生きることのできる方法を、全精力を持って、探し続けること。
かの有名な江原啓之さんは、「すべて起きることにはまず自分に原因がある。」と禅の言葉「因縁果」を引き出して、説明されていました。
となると、孤独なのも結局自分が原因?たしかにそうでしょう。孤独ならもっとみんなと積極的に交わればいいのだから。でも、交わるってどうしたらいいの?人に傷つけられてきた経験が多い人は、当然怖くなります。だとしたら、それを無理にやることは清水の舞台から、いやいやスカイツリーから飛び降りるくらいのことになります。それができる人はぜひそれをやってみましょう。そして、もし失敗したとしても、後悔しないこと。勇気がある限りチャレンジ、チャレンジ。
でも、できない人は、そのことで自分を責めないこと。そして、目の前にあることをとにかく一生懸命やること。自分がやりたいと思うことを精一杯見つけて、見つかったら、ひたすらうちこむこと。これをやったらお金になりそう、とか、人に褒めてもらえそうとか、そんな打算は一切捨てて、どんなことでもいいからひたすらやること。一見、そのことが孤独とどう関係あるの?って思うかもしれませんが、前向きなエネルギーは、どこで発していても、ちゃんとどこかで必要なものに結びつきます。そして、気が付くと、課題が解決していることがあるのです。
先日、ある方の紹介で、伊勢神宮に毎朝5時に10数年間参拝されている方とご縁をいただきました。10数年、毎朝です。そして、その時々に見かけた方を案内してくださったり、お話してくださったり、その後、伊勢通信として毎日のように今日の伊勢の様子をメールで教えてくださるのです。もちろん、それを生業としているわけではなく、お仕事は別にあり、全くのボランティアです。おそらくこの方には、10数年の中で、たくさんの知り合った方がいらっしゃるのでしょう。その中で、また会う方から二度と会わない方、いろいろいらっしゃるでしょう。でも、それを気にすることなく、ただご自身が伊勢を知ってもらいたい、という思いだけでなさっていらっしゃると思います。
もし、この方が孤独を抱えていらしたとしたら(実際はわかりませんが)、一つのことを精一杯やっていくことで、おそらくそれは消えていったのではないかと思います。そのくらい、この方のオーラはすがすがしくて、人に何かを求めるということなく、ただただご自身が今ここに存在しているということの中にしっかりと魂がおさまっているように見えました。尊敬です。
もし、今日あなたが孤独だと感じていたら、その孤独が少しでも癒えますように。
そして、孤独に感じてもいじけることなく生きていきましょう!なにより、私だってそうなのですから、(←これって、同類相哀れむっていうやつになってしまうかしら?いやいや、お互いにエールを交換するっていうことにしましょう。
)
~お知らせ~
12月23日お話会『天使の歌が聞こえる』の収益全額およびそのほかにいただきましたご寄付、個人セッション等の売り上げの一部より、神奈川県動物愛護協会に5万円寄付させていただきました。皆様、本当にありがとうございました。
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★個人セッション内容★
☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ リーディング)
先祖、家族、友人の霊との通信、指導霊、前世、今生の目的のリーディング、直感医療等。
録音可能。録音ご希望の方は、ご自身でレコーダー等をお持ちください。
料金 50分 20,000円
*電話またはスカイプによるリーディング個人セッション
料金、時間は上記と同じになります。
電話代は、ご負担いただきます。
セッション代金の一部を、虐待や環境変化などで困難な状況におかれている
動物達の保護活動を行っている団体(動物愛護協会その他)と森林を守るトラ
スト(北海道、その他)に寄付させていただきます。
いずれも随時受付
メールの方は、 leonhara@gmail.com まで、お名前、御希望日、ご連絡のつくお電話番号をお書きのうえ、お申し込みください。まれに迷惑メールに振り分けられることがございますので、2,3日経っても返信がない場合は、お手数ですがお電話か別のメルアドからご連絡ください。
お電話は080-5530-9389まで。留守番電話にメッセージをお残しください。呼び出し音が1分続いた後に留守番電話に切り替わります。折り返しおかけいたします。メッセージがない場合は、おかけいたしませんので、ご注意ください。
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☆スピリチュアルリーディング(ミディアムシップ、霊査) 対面 60分 25,000円/ 90分 35,000円 オンライン 60分 22,000円/90分 33,000円 ☆タイムトラベラーライフリーディング 対面、オンラインいずれも 90分 42,000円
ご予約可能な月につきましては、ブログ記事の最下段を、日時につきましては、お問い合わせください。お申込みは、メール、leonhara@gmail.comまで。
ありがとうございます。